2017年09月28日
技術指導者のサポートとなるように・・・
パーソナルトレーニング指導するクライアントさんの中には
子供達の技術指導に携わる、いわゆる ”先生” もいらっしゃいます。
そもそものきっかけは、ご自身の身体づくりから始まったご縁ですが
会話の中には、どうしても 「指導」 に関する話題もあがります。
先生方のお話の中から
「体幹トレーニングをすると、(求める技術が)身につきやすくなるのか?」
そういう質問は多く上がります。
答えは間違いなく YES なのですが
きっとそういう質問があがるということは実際の現場では
「スポーツ技術(スキル)」 と 「体幹トレーニング」 との
繋がりみえない(実感しにくい)のだと思います。
私は、技術は分かりませんが、身体の動き方や、動かし方、その選手のウイークポイントはわかりますから
競技に関係なく、
「(先生が)求めるスキル」 と 「(その選手が)必要なトレーニング」 のコネクト部分を
どう観ている(私の視点で)か、を伝えることはできます。
体幹トレーニングにこだわらなくとも、その選手に優先的にすべきことは違うこともある。
こういう先生方の面白いところは
私のような者の視点を、指導の閃きに繋げて下さることです。
その瞬間の顔は、本当に素晴らしい。
それが、ゆくゆくは、先生の発想のツールとなり、指導の局面で必要な時に、
子供達の指導に還元されるのであれば
非常にありがたいことだと思っています。
トレーナーは、表舞台に出る役割では決してありません。
すべては、スポーツする選手、子供達がケガなく、出来なかったことが出来るようになる
楽しさ、うれしさを感じてくれたら・・・それをサポートする役割です。
直接的に選手にかかわれなくても、こうして日々選手と関わる先生方のサポートができれば
それはそれで、私の役割なのだと思っています。
現場に居て感じることは
教える先生方が生き生きと、迷いなく指導してくれる時、
選手も生き生きと、うれしい顔で練習をするってことです。
子供達の技術指導に携わる、いわゆる ”先生” もいらっしゃいます。
そもそものきっかけは、ご自身の身体づくりから始まったご縁ですが
会話の中には、どうしても 「指導」 に関する話題もあがります。
先生方のお話の中から
「体幹トレーニングをすると、(求める技術が)身につきやすくなるのか?」
そういう質問は多く上がります。
答えは間違いなく YES なのですが
きっとそういう質問があがるということは実際の現場では
「スポーツ技術(スキル)」 と 「体幹トレーニング」 との
繋がりみえない(実感しにくい)のだと思います。
私は、技術は分かりませんが、身体の動き方や、動かし方、その選手のウイークポイントはわかりますから
競技に関係なく、
「(先生が)求めるスキル」 と 「(その選手が)必要なトレーニング」 のコネクト部分を
どう観ている(私の視点で)か、を伝えることはできます。
体幹トレーニングにこだわらなくとも、その選手に優先的にすべきことは違うこともある。
こういう先生方の面白いところは
私のような者の視点を、指導の閃きに繋げて下さることです。
その瞬間の顔は、本当に素晴らしい。
それが、ゆくゆくは、先生の発想のツールとなり、指導の局面で必要な時に、
子供達の指導に還元されるのであれば
非常にありがたいことだと思っています。
トレーナーは、表舞台に出る役割では決してありません。
すべては、スポーツする選手、子供達がケガなく、出来なかったことが出来るようになる
楽しさ、うれしさを感じてくれたら・・・それをサポートする役割です。
直接的に選手にかかわれなくても、こうして日々選手と関わる先生方のサポートができれば
それはそれで、私の役割なのだと思っています。
現場に居て感じることは
教える先生方が生き生きと、迷いなく指導してくれる時、
選手も生き生きと、うれしい顔で練習をするってことです。
2017年09月08日
ストレッチング 試した後の 心地よさ
今回のおススメは 「ストレッチング」 です。
私の通常業務(?)は 一般の方へのトレーニングレッスンです。
もう、かれこれ4年程度続けています。
週1回、気の合うお友達同士(2~3名)でのグループレッスンが
運動を継続できる一番のスタイルのようです。
その時は、私も一緒に行います。フォームを観てもらったり、
一緒に行うことで、ペース配分がとりやすいからです。
最近、スポーツのチーム単位での指導や講義が多かったのですが
9月に入り、また通常の時間が流れています。
昨日、久々にレッスンがありました。
ここのグループは唯一、「自由参加」 です。
小さなお子さんを連れているお母さんたちや、仕事の合間?に身体を動かしに
来られている方など、時間の融通がきく方が集われています。
皆さんが集まる前に、私も一人、久々に広げるヨガマットの上で
ストレッチングをしてみたら・・・あいたたた・・・(笑)。
最近、身体を動かしてない、わけではなく・・・
走ってもいるし、トレーニング指導もするし、人にもストレッチングするし、バレーもするし。
でも、ふと、気付いたこと。
改めて、「自分だけのためにトレーニング」 をする 「時間」 を確保することが
久しぶりだった。
そして、レッスンの後は、私自身の身体が軽かった・・・という。
クライアントさんが レッスンを継続してくださる「気持ち」が
また違った感覚で、分かった気がしました。
やっぱり
身体を動かす 「ストレッチング」 大切だなと思っての
今回のブログです。
ちなみに・・・
このレッスン、ストレッチングでのんびりするだけでなく、
基本 「筋力つけましょうね」 を要所要所でゴリ押しする私なので
もれなく、「体幹トレーニング」 も含まれますが(コレが大切!)。
「一人で、気ままに、じっくりと」 という方には
パーソナルレッスンを希望される方もいらっしゃいます。
動きをチェックして、問題点をみつけたり、
クライアントの気づきの中から、要求をみつけたり
体調やトレーニング効果をフィードバックしたというメリットがあります。
レッスンに通うまではちょっと・・・という方
年内は学校行事や地域活動などでちょいちょい「基本のストレッチング」(テーマに沿って)をやりますので
(今のところ、名瀬小、名中、奄小、住用中、朝日中)
案内等、お目になさいましたら、お試しになられてください。
時々 「非日常的な動きをやってみる」 のも身体にも頭にもいい刺激だと思います。
私の通常業務(?)は 一般の方へのトレーニングレッスンです。
もう、かれこれ4年程度続けています。
週1回、気の合うお友達同士(2~3名)でのグループレッスンが
運動を継続できる一番のスタイルのようです。
その時は、私も一緒に行います。フォームを観てもらったり、
一緒に行うことで、ペース配分がとりやすいからです。
最近、スポーツのチーム単位での指導や講義が多かったのですが
9月に入り、また通常の時間が流れています。
昨日、久々にレッスンがありました。
ここのグループは唯一、「自由参加」 です。
小さなお子さんを連れているお母さんたちや、仕事の合間?に身体を動かしに
来られている方など、時間の融通がきく方が集われています。
皆さんが集まる前に、私も一人、久々に広げるヨガマットの上で
ストレッチングをしてみたら・・・あいたたた・・・(笑)。
最近、身体を動かしてない、わけではなく・・・
走ってもいるし、トレーニング指導もするし、人にもストレッチングするし、バレーもするし。
でも、ふと、気付いたこと。
改めて、「自分だけのためにトレーニング」 をする 「時間」 を確保することが
久しぶりだった。
そして、レッスンの後は、私自身の身体が軽かった・・・という。
クライアントさんが レッスンを継続してくださる「気持ち」が
また違った感覚で、分かった気がしました。
やっぱり
身体を動かす 「ストレッチング」 大切だなと思っての
今回のブログです。
ちなみに・・・
このレッスン、ストレッチングでのんびりするだけでなく、
基本 「筋力つけましょうね」 を要所要所でゴリ押しする私なので
もれなく、「体幹トレーニング」 も含まれますが(コレが大切!)。
「一人で、気ままに、じっくりと」 という方には
パーソナルレッスンを希望される方もいらっしゃいます。
動きをチェックして、問題点をみつけたり、
クライアントの気づきの中から、要求をみつけたり
体調やトレーニング効果をフィードバックしたというメリットがあります。
レッスンに通うまではちょっと・・・という方
年内は学校行事や地域活動などでちょいちょい「基本のストレッチング」(テーマに沿って)をやりますので
(今のところ、名瀬小、名中、奄小、住用中、朝日中)
案内等、お目になさいましたら、お試しになられてください。
時々 「非日常的な動きをやってみる」 のも身体にも頭にもいい刺激だと思います。
2017年09月06日
中学生バスケットボール部へのトレーニング指導
先日、中学校の部活動へトレーニング指導へ行きました。
競技はバスケットボール。
先月指導へ行ったチームへの再チェックとメニュー変更を行いました。
今回のメインは「自体重を利用したトレーニング」
いわゆる「体幹トレーニング」も含まれますが
私は、「体幹トレーニング」とは
「下肢トレーニング」「上肢トレーニング」と別個のものではなく
股関節、肩関節(肩甲帯)との連結を意識させて行います。
なぜなら、その意識一つで、動作の効率性が上がる(動きが改善される)からです。
メニュー的には本当にシンプルなものばかりです。
頻繁にメニューをチェックしたり、変更するわけにはいかないので
基本的なポイントを、先生にもお伝えしながら
動作確認したり、カウントやセットを変更したり。
・クックヒップリフト
・ヒップリフト
・フロントランジ
・サイドランジ
・押し合い
・手押し車(ラテラル)
・腕立て伏せ
もうひとつは、ランニングスキルドリルをステップアップしてみました。
1ヶ月間、基本動作を行ってもらって、その状況をまずチェックしましたが
動きも「慣れて」、見違えるような動きの変化です!
この「慣れる」というのは、トレーニングを変える時期の一つの目安であり
すこしづつ、難易度をあげながら、「慣れた」ころに変えていくと
子供達のモチベーションもアップします。
最後に、各自で出来るケアも少し。。
指導者の先生方の、一番の心配は「ケガ」です。
「ケガ」を恐れすぎると、練習量が足りなくなるし、結果を出そうと思うと、練習が過多になり
「ケガ」が増えるという本末転倒な状況に陥りやすいのが、この時期の子供達です。
少し前に、スポーツ栄養学の講義を聞きにいったときの話ですが
栄養学の専門の方たちは、成長期の子供達へのスポーツ活動についてこう、思うそうです。
「技術の向上よりも、この時期(成長期)は身体の成長のことを優先的に考えるべき」
なるほど、と思いました。
確かに、技術はこの先いくらでも練習で身につけることはできるけれど
身体の成長の時期はその瞬間しかない。
どう、捉えるかはそれぞれの考え方次第でしょうけれど
多様的な知見をもち、その状況に沿った対応とアドバイスが出来るような
立場でありたいと思いました。
競技はバスケットボール。
先月指導へ行ったチームへの再チェックとメニュー変更を行いました。
今回のメインは「自体重を利用したトレーニング」
いわゆる「体幹トレーニング」も含まれますが
私は、「体幹トレーニング」とは
「下肢トレーニング」「上肢トレーニング」と別個のものではなく
股関節、肩関節(肩甲帯)との連結を意識させて行います。
なぜなら、その意識一つで、動作の効率性が上がる(動きが改善される)からです。
メニュー的には本当にシンプルなものばかりです。
頻繁にメニューをチェックしたり、変更するわけにはいかないので
基本的なポイントを、先生にもお伝えしながら
動作確認したり、カウントやセットを変更したり。
・クックヒップリフト
・ヒップリフト
・フロントランジ
・サイドランジ
・押し合い
・手押し車(ラテラル)
・腕立て伏せ
もうひとつは、ランニングスキルドリルをステップアップしてみました。
1ヶ月間、基本動作を行ってもらって、その状況をまずチェックしましたが
動きも「慣れて」、見違えるような動きの変化です!
この「慣れる」というのは、トレーニングを変える時期の一つの目安であり
すこしづつ、難易度をあげながら、「慣れた」ころに変えていくと
子供達のモチベーションもアップします。
最後に、各自で出来るケアも少し。。
指導者の先生方の、一番の心配は「ケガ」です。
「ケガ」を恐れすぎると、練習量が足りなくなるし、結果を出そうと思うと、練習が過多になり
「ケガ」が増えるという本末転倒な状況に陥りやすいのが、この時期の子供達です。
少し前に、スポーツ栄養学の講義を聞きにいったときの話ですが
栄養学の専門の方たちは、成長期の子供達へのスポーツ活動についてこう、思うそうです。
「技術の向上よりも、この時期(成長期)は身体の成長のことを優先的に考えるべき」
なるほど、と思いました。
確かに、技術はこの先いくらでも練習で身につけることはできるけれど
身体の成長の時期はその瞬間しかない。
どう、捉えるかはそれぞれの考え方次第でしょうけれど
多様的な知見をもち、その状況に沿った対応とアドバイスが出来るような
立場でありたいと思いました。
2017年09月05日
ログのススメ
年齢のせいにはしたくないんですが
「歳をとる」とすぐ太ってしまう
と、いう事を身をもって感じる年齢になりました。
「自分にはまだまだ関係ない」
と思ってたけど、確実に歳を取る。
危機感を覚えて、運動と食事の管理を何となく気をつけていたのですが
"文明の利器" を頼らない手はない。
デジタルツールは、本当に使いこなせば便利なものです。
最近、身体組成と合わせて毎日の食事を
アプリでログ(記録)を取る事を始めてみました。
体重計に乗ると、Bluetoothで携帯へデータが送信され、そして食事管理アプリともデータを共有して
目標体重の設定に応じて、食事の記録、そしてアドバイスまでもらえるんです。


もちろん、カロリーに気をつけますが、意外と足りない(もっと食べても問題ない)事に気付く。
バランスもグラフで出るし、トータルの評価もしてくれるので、
とっても便利。
運動と食事のバランス、あとは睡眠をもう少し取ろう…
いつも講義などで人に言う立場ですからね・・・自分もしっかりしなきゃ、です。
自分の体調管理のモチベーションアップに
是非チャレンジしてみてください。
「歳をとる」とすぐ太ってしまう
と、いう事を身をもって感じる年齢になりました。
「自分にはまだまだ関係ない」
と思ってたけど、確実に歳を取る。
危機感を覚えて、運動と食事の管理を何となく気をつけていたのですが
"文明の利器" を頼らない手はない。
デジタルツールは、本当に使いこなせば便利なものです。
最近、身体組成と合わせて毎日の食事を
アプリでログ(記録)を取る事を始めてみました。
体重計に乗ると、Bluetoothで携帯へデータが送信され、そして食事管理アプリともデータを共有して
目標体重の設定に応じて、食事の記録、そしてアドバイスまでもらえるんです。


もちろん、カロリーに気をつけますが、意外と足りない(もっと食べても問題ない)事に気付く。
バランスもグラフで出るし、トータルの評価もしてくれるので、
とっても便利。
運動と食事のバランス、あとは睡眠をもう少し取ろう…
いつも講義などで人に言う立場ですからね・・・自分もしっかりしなきゃ、です。
自分の体調管理のモチベーションアップに
是非チャレンジしてみてください。
2017年09月02日
食について
先月19日、文化センターで行われた
鹿児島県栄養士会主催の「スポーツ栄養セミナー」に参加してきました。
講師は、現在、「日本体育協会公認スポーツ栄養士」を受講中の龍さん。
瀬戸内町のいずはら整形外科で、管理栄養士をされており、
現在、このような講習会をなどでもご活躍中。
食事に関して、うちのチームでも助言をいただいており、
私も栄養に関してはたくさん学ばせていただいている先生です。
再三、このブログでもお伝えしていますが
トレーニング(身体づくり)と食事(栄養補給)・・・そして睡眠(休養)は
バランスがとれてこそ、その効果が表れます。
とくにジュニア期(成長期)の選手は
基本的なライフスタイルを整えることが最優先です。
今回の内容も、基本的な栄養素の説明や、食の重要性を伝えてくださいました。
加えて、試合前や試合の日の食事のタイミングや内容なども。
講義の中では、「実際のご飯の量はこのくらいです」
と、炊飯器からご飯、そして計量されたご飯の見本を準備してくれました。
その時には写真で取れなかったので、うちで摂ったものですが・・・
160gのご飯

200g

300g

いつも食べているご飯の量はいかがでしょうか?
成長期の子供は女の子と男の子で必要なエネルギー量が異なるそうです。
女の子は12~14歳、男の子は14~17歳が、成長を含め一番エネルギーが必要な時期です。
さらに、部活をしていると、女の子はこの時期に2,700kcal 、男の子で3,150kcal 必要とされています。
だいたい200gのご飯を一食に食べて、さらにおにぎり一個、補食につけるくらいで
2,700kcalのエネルギーが必要な子供の、炭水化物の量です。
さらに、たんぱく質、脂質、カルシウムなどを主食や副菜などで補います。
毎日、バランスよい食事を摂るのは難しいですが、
知る事で心がけの意識がまず1歩です。
私も、お味噌汁に乾燥わかめを足すことや
できるだけ納豆を常備することを心がけるようになりました。
また、今後も栄養に関してお話される機会があることでしょう。
学んで、自らの健康、家族の健康に生かされてはいかがでしょうか?
鹿児島県栄養士会主催の「スポーツ栄養セミナー」に参加してきました。
講師は、現在、「日本体育協会公認スポーツ栄養士」を受講中の龍さん。
瀬戸内町のいずはら整形外科で、管理栄養士をされており、
現在、このような講習会をなどでもご活躍中。
食事に関して、うちのチームでも助言をいただいており、
私も栄養に関してはたくさん学ばせていただいている先生です。
再三、このブログでもお伝えしていますが
トレーニング(身体づくり)と食事(栄養補給)・・・そして睡眠(休養)は
バランスがとれてこそ、その効果が表れます。
とくにジュニア期(成長期)の選手は
基本的なライフスタイルを整えることが最優先です。
今回の内容も、基本的な栄養素の説明や、食の重要性を伝えてくださいました。
加えて、試合前や試合の日の食事のタイミングや内容なども。
講義の中では、「実際のご飯の量はこのくらいです」
と、炊飯器からご飯、そして計量されたご飯の見本を準備してくれました。
その時には写真で取れなかったので、うちで摂ったものですが・・・
160gのご飯

200g

300g

いつも食べているご飯の量はいかがでしょうか?
成長期の子供は女の子と男の子で必要なエネルギー量が異なるそうです。
女の子は12~14歳、男の子は14~17歳が、成長を含め一番エネルギーが必要な時期です。
さらに、部活をしていると、女の子はこの時期に2,700kcal 、男の子で3,150kcal 必要とされています。
だいたい200gのご飯を一食に食べて、さらにおにぎり一個、補食につけるくらいで
2,700kcalのエネルギーが必要な子供の、炭水化物の量です。
さらに、たんぱく質、脂質、カルシウムなどを主食や副菜などで補います。
毎日、バランスよい食事を摂るのは難しいですが、
知る事で心がけの意識がまず1歩です。
私も、お味噌汁に乾燥わかめを足すことや
できるだけ納豆を常備することを心がけるようになりました。
また、今後も栄養に関してお話される機会があることでしょう。
学んで、自らの健康、家族の健康に生かされてはいかがでしょうか?